2025
草加市内 一般住宅 屋根葺き替え
金属屋根(瓦棒)/約 120㎡/3日間
築40年の住宅。経年劣化による雨漏りのご相談から、瓦棒の屋根を全面葺き替え。下地補修・断熱材の入替まで。
屋根、外壁、雨樋、銅板。住宅から工場、神社仏閣まで、九十三年つづく仕事を。
— 01 / ROOF
一般住宅の新築・葺き替え、工場・倉庫の屋根、カバー工法による屋根再生。瓦棒・立平・横葺きなど、建物のご状況にあわせて最適な工法をご提案します。
— Materials
ガルバリウム鋼板/瓦棒/立平/横葺き/カバー工法/金属屋根
2025
金属屋根(瓦棒)/約 120㎡/3日間
築40年の住宅。経年劣化による雨漏りのご相談から、瓦棒の屋根を全面葺き替え。下地補修・断熱材の入替まで。
2024
ガルバリウム鋼板/約 1,200㎡/2週間
操業を止めずに屋根を再生する「カバー工法」。既存屋根の上から新しい屋根を被せる工法で、廃材を抑え工期を短縮。
2024
立平葺き/約 800㎡/3週間
新築倉庫の屋根板金。立平葺きは耐久性・水密性に優れ、勾配の浅い屋根でも対応可能な工法です。
— 02 / WALL
金属サイディング、角波、ガルバリウム鋼板の外壁張替え・新築。断熱材一体型の外壁材を採用すれば、外観のリフレッシュと同時に断熱・遮熱性能の改善も期待できます。
— Materials
金属サイディング/角波/ガルバリウム/断熱一体型外壁材
2025
金属サイディング(断熱一体型)/約 180㎡/10日間
モルタル外壁の劣化に伴い、金属サイディングへ張替え。断熱材一体型を採用し、夏冬の温熱環境も改善。
2024
角波/ガルバリウム/約 600㎡/1週間
古い角波の経年劣化に伴う張替え。工場の操業に配慮した工程管理で、生産ラインを止めずに施工。
— 03 / GUTTER
雨樋(あまどい)は、屋根に降った雨水を排水する建物の重要な部位。樋の劣化は雨水の溢れ・建物への雨漏りに直結します。新設・交換・修理・凍結対策まで承ります。
— Items
軒樋/竪樋/集水器/落葉除けネット/凍結対策仕様
2025
竪樋・軒樋・集水器/約 35m/1日
落雪・凍結による樋の損傷。耐凍結タイプの樋に交換し、落葉除けネットも併設。
2024
軒樋・継手交換/約 24m/半日
雨水の溢れに関するオーナー様からのご相談。継手の劣化箇所を補修し、勾配を再調整。
— 04 / TEMPLES
建築板金のなかでも、特に専門性が問われる分野。屋根銅板はもちろん、棟・千木・鬼飾り・銅板工芸品まで、髙中板金工業が長年にわたり手掛けてまいりました。
— Items
屋根銅板/棟・千木/鬼飾り/飾り瓦/銅板工芸品(HAORI シリーズ)
2024
銅板/約 60㎡/2ヶ月
築100年以上の神社拝殿。先代より長く手掛けていただいているお社。屋根銅板の葺き替えと、棟・千木の銅板装飾も合わせて施工。
2024
銅板/部分補修/3週間
寺院本堂の屋根銅板。経年で生じた継ぎ目の不具合を、職人が手で叩き直して補修。屋根全体の風合いを損なわぬよう調整。
2023〜
銅板/ランプシェードほか/個別製作
長年の銅板加工技術を、住宅向けの装飾・照明器具に応用したオリジナルブランド。草加市モノづくりブランド製品認定。
2023
銅板/鬼飾り/2ヶ月
寺院屋根の鬼飾りの新調。下絵から銅板の打ち出し、組立まで、職人の手仕事で仕上げました。
アルミ亜鉛合金めっき鋼板。耐久性・耐錆性に優れ、住宅から工場まで幅広く使用される現代の屋根材の主流。
縦葺きの代表的な工法。継ぎ目が少なく雨水の侵入を防ぎやすい。勾配の浅い屋根にも対応可能。
外壁用の金属系仕上材。断熱材一体型は冬・夏の温熱環境も改善する。
神社仏閣の屋根に長く用いられる素材。年月を経て緑青(ろくしょう)に変化し、独特の風合いを生む。
※ 本ページに掲載の施工事例・寸法・工期は、サンプルとしての仮表記です。
本制作時には、お客様のご了承を得たうえで、貴社の実際の施工事例・写真と差し替えます。